レッド・ツェッペリン再結成ライブ「祭典の日」発売間近

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本日より、当ブログをオープンすることにしました。
50代男の何でも書くブログです。関心のあるかたはお付き合いください。

 

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私は本当に趣味は多いのですが、どれか1つとなると音楽が趣味です。ピアノ、ギターと弾くのはヘタですが、鑑賞は大好きです。
好きなジャンルはロックとブルースがメインでしょう。でも、いい音楽なら選り好みせずに何でも聴きます。
小学生の頃は音楽の時間に先生がかけてくれるレコードの曲が好きになると母に頼んで、レコード屋で買ってくれました。母もクラシック音楽だとすんなりと買ってくれてました。
中学の頃になると、クラスで深夜放送ラジオを聴くのがはやって、私もよくAMラジオを聴いてました。
大橋巨泉さんの「巨泉プラスワン」と言った番組はよく聴いた覚えがあります。

その中で特別好きという訳ではないけれど、よくラジオでかかっていたのがレッド・ツェッペリン(LED ZEPPELIN)というロック・バンドの“移民の歌(Immigrant Song)”という歌でした。
当時はどういうグループなのか(だいたい小学生の私はそのレッド・ツェッペリンという名前自体、グループ名なのか、人の名前かも知らなかった)、どういうミュージシャンなのか全然知りませんでした。
何度かラジオを聴いているうちに、どうやら“移民の歌”を歌っているのは男性だという話を聞いて信じられませんでした。

当時はハードロックという言葉すら知らず、初めて耳にしたレッド・ツェッペリン・・・。初めて彼らのアルバムを買ったのは4枚目のアルバムでした。Wジャケットの表側に全く文字がなく、背中に4つのマーク(4人のメンバーのマークらしいですが)が入っただけの画期的なジャケットでした。

その中に収録されて今ではロックの曲の中でも名曲中の名曲と言われているのが、この“天国への階段(Stairway to Heaven)”です。
曲名は知らなくても一度くらいは耳にされたことがあるのではないかと思います。

当時、日本ではレッド・ツェッペリンはディープ・パープルというグループと並んで人気があるロックグループでした。
書けばキリがないのでやめておきますが、世界的に人気が高かったのはツェッペリンでした。

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そんなレッド・ツェッペリンが久々集結して2007年12月ロンドンの野外で行ったライブが今回やっと公式に日の目をみる事になりました。
これは買わざるを得ないでしょう?
11月下旬発売予定ですが、私も早速予約しました。
私が予約したのは、CD2枚とブルーレイ-1枚、さらにボーナスDVDもついた日本盤です。この豪華セットで5千円しないのですから、これは買いだと思います。


祭典の日(奇跡のライヴ)デラックス・エディション(2CD+BD+ボーナスDVD)

ドラマーだったジョン・ボーナムという人はすでに亡くなっていますが、息子のジェーソン・ボーナムという人がお父さんを彷彿させるような豪快なドラミングをしています。
ボーカルのロバート・プラントには往年の高い声は出ないけれども、さすがベテランというプレイをしていると思います(以前、ブートレグ音源で聴いたことがあります)。

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また機会があれば、レッド・ツェッペリンのこと、書いてみたいと思います。

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