ジャッジが公正じゃないと面白くない

日本のプロ野球は巨人が優勝したようですね。
しかし、日本シリーズ第6戦は審判が致命的なミスジャッジを行ったようですね。
私の場合にも最近プロ野球なるものに関心が全然ないのですが、その原因のひとつが巨人至上主義の日本プロ野球の現状にあることは間違いありません。

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今回の日本シリーズでのミスジャッジのシーンも私はオンタイムではみてないですが、ニュースでも話題になるくらい酷いものだったようで。巨人のバッターが送りバンドの構えをしているところに、日ハムのピッチャーが内角めがけて投球。このバッターに当たりそうになって、慌ててよけた。
審判はこの投球がバッターに当たったと判定し、日ハムのピッチャーは故意にデッドボールを当てようとしたとして、退場処分に。
この判定は巨人の原監督の抗議によって認められたというから、情けない。
スローモーションで見ると、玉は全然選手に当たっていない。なのにバッターはオーバーに痛そうなジェスチャーをし、その演技にアンパイヤーが騙されてしまったようだ。
野球の審判は紛らわしい判定の場合は最近VTRで確認できるはずなのだが、それを怠り、当たってもない投球を危険球とみなして、退場処分にした上、デッドボールにならないはずの選手を出塁させてしまった。
野球の流れがこれでググッと巨人に向いたと言ってもいいだろう。
審判技術のお粗末さと言ってしまえばそうだが、こういう大きな」場面のミスジャッジは巨人に有利な場合が多いというのは偶然なのだろうか?

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三十数年前の巨人対阪急の日本シリーズでも、大きなミスジャッジがあったのを覚えている。
巨人の選手が放った大打球がホームランかファールかを巡って1時間以上も試合が中断し、結局その打球がホームランと判定されたために、この時も巨人が勝ってしまった。
これもVTRでみればファールであることに間違いないのだが・・・。
一時は審判が10人目の巨人の選手と揶揄されたことがあるくらい、巨人に有利なミスジャッジがあったこともあったような・・・。
審判を敵に回せば相手選手も勝てる訳ないですものねー。

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JRAの競馬の判定を巡っても、馬を沢山持っている大馬主の馬が有利な判定を受けるということがしばしば指摘されている。
どの馬が勝つかというのは、馬券を買った人には大きな利害になるのだが、それを恣意的な判断で曲げられてはたまらない。
こういう、ミスジャッジがファンの信頼をなくしているということを関係者はもっともっと真摯に受け止めてもらいたいものです。

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