警察のやっていることは本当の安全運転指導とはやはり思えない

道路交通法はちょくっちょく変わって、ドライバーも知らないことがちょくちょく増えて来る。

そういうことを免許更新の時に教えてくれるようなことがあれば免許更新手続きの意味もあると思うのですが、訳の分からないようなテキストくれて、ろくに読みもしないで捨てられて行く。

スピードを出した運転はこんなに危険というような映像をただ見せられて、寝ててもいいっていうのはなんか違う。

スピード取り締まりにしても、警察はここはスピードを出すと危険という道より、ここは制限速度が低いけど、スピードをついつい出しやすいというような道を選んでやっている場合も多く、姑息と思えるようなことが多い。

そういう点数稼ぎをやっているだけのおまわりさんなんて、市民の味方というより、国家の味方、地方財政の味方と考えるべきでしょうね。

私の同級生で、そういう汚い警察のスピード取り締まりに腹を立てて、来る車に取り締まりがあることを教えまくっていた者がいた。見上げたもんだと近くの焼き芋屋さんに感激されてタダで焼き芋をもらったと喜んでいたが、これは下手をすると公務執行妨害になる可能性があるので、お勧めできないですが、ご都合主義・自分勝手な警察に辟易とするようなこともあるのもたしか。

でも、昔に比べると警察も権力を笠に着たり、威張とおすなんてことは少なくなって来ただけでも進歩ってことかな?

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